河口湖・久保田一竹記念館


美術館入口の門扉は、故・久保田一竹先生のイメージで木製の門扉=富士(W400×H400)にかかる雲を表現したもの。材料はすべてステンレス製。少し茶色に見えるのは、一枚一枚火で焼いているため

 

 

最初は美術館サイドの「物入れ」の扉として製作したが、レストラン入口のオブジェとなった。
蕩々と流れる大河を表現した手摺。材料はすべてステンレス製。
門扉

 

手すり
手すり

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